2012年12月09日

カステラのような家(その2)

都心の、再開発がすすむ町に、古いお宅が残っていました。向かって左隣に仲間がいますが、周囲には空地が広がり数年のうちにビルが建ち並びそうにみえます。一階の軒先には巻上げ式のテントがあるので、事務所かなにか、商売をしていたようにも見えます。近づいてしげしげ観察しましたが、木の扉は久しく開け閉めされていない様子でした。これは近いうちにもう一度いく必要がありそうです。
20101205-003.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 17:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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