2012年04月16日

ガード(その2)

おなじ線路にそってずいぶん歩いてくると、やっとくぐれる場所がありました。くぐって振り返るとこの眺め。おお、人の暮らしが、商売が。右半分と左半分を見くらべて室内の暮しようを想像する、これも路地歩きの楽しみです。
20051115-015.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 23:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
思ったのだけど、こういうガード下に家を収めるのは住宅資源とでもいうのかな、もっと増えてもいいように思った。騒音が何とかできればねえ。鉄筋コンクリートの頑丈な壁だし。(^^)ちょいとこのお食事処に入ってみたいねえ。腹の虫が鳴く。
Posted by 飯塚晴夫 at 2012年04月16日 23:58
このスペース、たしかにもったいないですね。こうしてピッタリはまったような住まいは住宅資源を有効に活用しているのかもしれません。
騒音は問題ありません。始発電車の音で目覚めて仕事に出かける。昼間は不在だから騒音なんて関係ない。終電で帰宅すれば静かな我が家。サラリーマンには打ってつけですね。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2012年04月17日 00:13
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/264939005

この記事へのトラックバック
最近のコメント
日当りのいい縁側 by 成瀬夏実 (11/10)
護岸 by シブヤ・トモユキ (09/16)
護岸 by 飯塚晴夫 (09/16)
素人料理 by シブヤ・トモユキ (09/01)
素人料理 by 飯塚晴夫 (09/01)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。