2012年04月22日

ガード(その3)

線路のあっちことこっちでは町の感じがずいぶんちがっていました。町工場の半分くらいが大きい工場に代わって、そのすきまに小さいしもた屋が残っている路地は、線路に近付くとやや広くなりました。ガードのしたはさらに広くなっていて、遅れて作った道だと知れます。この写真は帰りに振り返ったときのもの。いずれ奥の方までこの太い道がのびるはずです。
20030606-006.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 12:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
木が多いと歩いてみたいと思い、道が大きいと車で走ってみたいと思う。しかし何かこういう風景は近くに食堂などあれば気持ちも癒されるのではないか、などと考えたり(^^)このあたりは家庭的というより職場的というべきか。ドライブしたくなりました。そういえば10年以上も車に乗っていないなあと、感慨深い1枚でした。(^^)
Posted by 飯塚晴夫 at 2012年04月22日 13:17
分かりにくい私の、特にわかりにくいコメントでした。そう、職場的な場所でしたので何となく落ち着かない気分でした。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2012年04月22日 18:43
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
最近のコメント
日当りのいい縁側 by 成瀬夏実 (11/10)
護岸 by シブヤ・トモユキ (09/16)
護岸 by 飯塚晴夫 (09/16)
素人料理 by シブヤ・トモユキ (09/01)
素人料理 by 飯塚晴夫 (09/01)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。