2012年11月06日

路地に挟まれた家

長屋風の建物も面白いのですが、ここで足を止めたのは路地の様子でした。家一軒分へだてて次の路地が通っています。ふつう家は建て替わっても道は変わりません。ずっと昔からこうなっていたのでしょうか。それともなにか訳があって・・・。実に気になります。
20101121-031.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 19:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
若い頃好きだったガラス屋の娘のうちのたたずまいとよく似ているなあと思いつつ、日々消えていく生活って何だろうなあ考えてしまいます。人も人の生活も自然現象の反応のひとつには違いないのだけども、未来を支えるはずの、今を大事にするしかないのだなあと思ってしまいました。(^^)渋谷君スペイン語?ができるの?すごいなあ・・・。尊敬してます。
Posted by 飯塚晴夫 at 2012年11月07日 09:18
今の新しい暮らしぶりも、ずっと後になると私のようなマニアに懐かしがられ写真を撮られてブログに紹介されるかもしれません。ただ、昔に育った私にはそのような感覚が備わっていないので良さがわからないのだと思います。
スペイン語はカラオケで歌いたいという不純な動機でかじっただけです。以前の会社の周囲には南米からの出稼ぎが多く、そういう人たち向けの食堂などかあったので、よく通ったものでした。いまは話す機会がなくなってしまい、自作の辞書をほそぼそメンテナンスするばかりです。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2012年11月07日 11:40
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