2012年11月12日

大木

都心にはめずらしい大木に出会いました。昭和を感じさせる建物もさることながら、これだけの大木が伐られずに残っているとは珍しいことです。以前はこういう大木があちこちにあって、遠くからでも道を曲がる目印にできたものでした。それにしても家の倍はあろうかという高さにはおどろきです。
20101119-003.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 12:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
木という生き物を強く感じます。ここまで育つと夜に自分で歩きだすのではないかなどと思うほど生命力を感じる(^^)b
Posted by 飯塚晴夫 at 2012年11月13日 12:32
木はいいですね。根本のアスファルトが盛り上がっていたりして、動かないけれど生きていることを感じます。おっしゃるとおり夜中に動いていて、次の日になったら生えている場所がずれていてぞっとする、なんて楽しい妄想をします。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2012年11月13日 18:59
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
最近のコメント
日当りのいい縁側 by 成瀬夏実 (11/10)
護岸 by シブヤ・トモユキ (09/16)
護岸 by 飯塚晴夫 (09/16)
素人料理 by シブヤ・トモユキ (09/01)
素人料理 by 飯塚晴夫 (09/01)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。