2012年11月16日

漁師町

川に沿って下り東京湾に近づくと、漁師町のような雰囲気の一角がありました。小学校の臨海学校に向かうバスの中、空気でなのか空の様子でなのか分かりませんが海が近いことが感じられて、はたして当たって「海が見えた」と大騒ぎしたその時の感覚を思い出しました。このお宅は平屋なのに屋根が二段になっていたり、人が住むような作りに見えなかったりします。漁の道具でも置くのかもしれません。井戸もあります。小雨の降る中しばらく眺めていました。
20100926-035.JPG
posted by シブヤ・トモユキ at 14:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これだけ敷地(あいている部分)があるといろんなことができそうで、かなり羨ましい感じです。(^^)鍛冶とかPC組み立てとか鉢植えの果樹をいくつもはべらせたりしてお茶をたてたり、楽しみはいくつもありそうです。いいなあ・・・という言葉につきます。みかけは地味ですが豊かなお宅ですなあ。(^^)。
Posted by 飯塚晴夫 at 2012年11月16日 15:03
言われてみればそうですね。ここでいろんなことができそうです。漁網を広げて手入れしたりするんですかね。この広さでPC組み立てなんて最高に贅沢。やってみたいですね。いや、私は貧乏性ですからここに小屋を建てて住んでしまいそうです。奥の建物は取っておいて。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2012年11月16日 20:47
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