2013年05月01日

ここまでくれば立派

そう思いました。都心にもまだあちこちに古い建物が残っていますが、ここまで都心に、こんな建物が残っていたとは。子供のころ近所にこんな雰囲気の町医者があったので、この建物もそうかと想像しましたが、まわりにはここに通院する住人はいそうにありません。三車線の大通りとビルと地下鉄の出口と高架橋ばかりです。さてこの建物、いつまで残っていてくれるものやら。
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posted by シブヤ・トモユキ at 22:49| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この家はエアコンの室外機らしきものもありますからまだ住んでおられるのでは。そうですね京都市の九条通りに面した外科のお医者さんとこもこんな感じでした。ペンキの色が同じところをみるとかなり大きな一軒家ですね。住み込みの看護婦さんでもおられるような窓辺の雰囲気。そういえば若い頃、若い看護婦さんのお部屋に訪問したことがありました。室内がきちんと片付けられていて赤いカセットラジオがありました。少し懐かしいですね(^^)。ないしょですが。
Posted by at 2013年05月01日 23:05
上記の文章は私です(^^;)ミスして先に書き込みだけ送りました。すみません。
Posted by 飯塚晴夫 at 2013年05月01日 23:07
京の都でもお医者さんはこんな感じだったんですね。やっぱりこのお宅も医者のようですね。そうそう、かつては住込みの看護婦さんがいましたね。友人のU君の家が町医者で、看護婦さん兼お手伝いさんが二人暮らしていて、遊びにいくたび私にやさしくしてくれたことを思い出します。飯塚さんは部屋にいれてもらったんですか、信頼される方ですね。そのあたりはおいおい詳しくお願いします。
Posted by シブヤ・トモユキ at 2013年05月02日 09:06
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